福祉教育 学校での福祉教育 ~今日のできごと~ 2021.11.30 本日も寒い。もうすぐ雪が降りそうな寒さですね❄ 本日は地域福祉グループ、メンバーそれぞれが異なる学校で福祉教育を行ってきました。 午前は、「ボッチャ体験教室」として、市内の福祉施設「くるみの里」に協力いただき、子どもたちと一緒にボッチャを体験しました。 障がいの有無関係なく、誰もが楽しめるスポーツ。パラリンピックの正式種目でもあります。 ▲ランプを使って、車いすの講師から放たれるボールは見ごたえがありました! 実際に、くるみの里の利用者が更新している「くるみの里のブログ(外部リンク)」に今日の出来事が書いてあるので、詳しくはそちらをご確認ください! 午後は、介助犬PR事業として、介助犬のデモンストレーションを日本介助犬協会の方々に協力いただき開催しました。 毎年ご協力いただいており、どこの学校からも「介助犬」の言葉が自然とでてきます。 見たり、聞いたり、体験したり、関わったり。このような取り組みが、ふくしにつながっていくと感じています。 Tweet Share 福祉教育 社協だよりを更新しました!祝199号 学校での福祉教育(介助犬PR事業)